【ペイターズ体験談】何百万円も使った元指名キャバ嬢を偶然発見。その日のうちに会ってきた

ペイターズ体験談

3年くらい前。

めちゃくちゃ通い詰めたキャバクラがあった。

お目当ては、当時20歳だったレイラちゃん。

BOAちゃん似の顔立ちで、スタイルも抜群。

完全に俺のタイプだった。

どれくらいハマっていたかというと、

ほぼ毎日のように店へ行っていた。

今考えると、なかなか狂っている(笑)

当然、金も相当使った。

シャンパンを入れたり、バースデーには花出したり。

正確な金額なんてもう覚えていないけど、トータルでは何百万円単位だったと思う。

それくらいレイラちゃんに入れ込んでいた。

キャバクラを辞めても、なぜか関係は続いた

その後、レイラちゃんは夜の世界を卒業。

昼職で働くようになった。

普通なら、

「キャバ嬢と客」

の関係もそこで終了しそうなもの。

ところが、なぜか俺たちはその後も会っていた。

しかも俺から誘っていたわけじゃない。

レイラちゃんから連絡が来る。

それで会う。

ドライブにも行った。

俺の職場へ遊びに来たこともある。

二人で飲みに行った。

ディズニーにも一緒に行った。

傍から見れば、

「それもう普通にデートじゃね?」

ということを何度もしていた。

俺も当然期待する。

ここまで向こうから連絡してきて、二人で何度も遊んでるんだから、

さすがに俺のこと嫌いではないだろ。

そう思っていた。

しかし。

何度会っても絶対に身体は許してくれなかった

まったく進展しない。

本当に何もない。

何度会っても、絶対に一線は越えさせてくれなかった。

こっちとしては意味が分からない。

店を辞めた後まで向こうから連絡してくる。

二人で出掛ける。

飲みに行く。

ディズニーまで行く。

なのに、男女の関係には絶対にならない。

なんで?

そのうち、

「俺、都合よく使われてるだけなんじゃないか?」

と思うようになった。

それまで店でも散々金を使っている。

店を辞めた後も会っている。

それでも関係は変わらない。

だんだん虚しくなってきた。

そして俺の方から会うのをやめた。

これでレイラちゃんとの関係は終わった。

……と思っていた。

ペイターズを眺めていたら、見覚えのある女性が出てきた

それからしばらく経ったある日。

いつものようにペイターズを開いていた。

女性のプロフィールを眺めたり、近場で会える女性を探したり。

すると、近いエリアで女性が募集しているのを見つけた。

何となくプロフィールを開く。

写真を見る。

……ん?

これ、レイラじゃね?

いやいや。

まさか。

もう一度見る。

でも間違いない。

写真も普通に顔出し。

どう見ても、あのレイラちゃんだった。

何百万円も使って指名していた女の子。

店を辞めた後も何度も二人で遊んだ女の子。

それでも絶対に身体は許してくれなかった女の子。

そのレイラちゃんが、

ペイターズで会える男性を募集している。

これを見つけた瞬間の俺のテンションは、まあ想像してほしい(笑)

俺だと分からない状態でメッセージしてみた

ただ、一つ問題がある。

最初から俺だと分かったら、

スルーされる可能性がある。

それは避けたい。

そこで一旦、プロフィールから自分の写真を削除した。

誰だか分からない状態にしてからメッセージを送る。

条件を提示して、

「大人3でどうですか?」

すると。

すぐ返信が来た。

話はあっという間に進んだ。

待ち合わせは2時間後。

場所は越谷のラブホテルの駐車場。

まさかこんな展開になるとは思わなかった。

何年も前からずっと抱きたいと思っていた女性。

キャバクラで何百万円使っても、絶対に身体は許してくれなかった女性。

その女性と、

あと2時間でホテルに行く。

もう、ウキウキが止まらない。

40過ぎたおっさんが何やってんだと思うけど、このときばかりは仕方ない(笑)

ホテルの駐車場にレイラが現れた

先にホテルへ着いて、車の中で待つ。

しばらくすると、こちらへ歩いてくる女性が見えた。

レイラだ。

間違いない。

本当に来た。

俺の車へ向かって歩いてくる。

窓を開ける。

そして、

「よっ!」

と声をかけた。

俺としては、

「えっ!?」

くらいのリアクションを想像していた。

ところが、レイラの第一声はまったく違った。

「あー、やっぱりな。太助だと思った」

……バレてた(笑)

どうやらメッセージをやり取りしている途中で、俺だと気付いていたらしい。

俺としては完全に正体を隠せているつもりだった。

プロフィール写真まで消したのに。

何年も付き合いがあれば、文章だけでも分かるものなのかもしれない。

嬉しいような。

切ないような。

何とも言えない気持ちになった。

でも、もっと重要なことがある。

俺だと分かった上で、レイラはここまで来た。

それなら話は早い。

そのまま二人でホテルへ入った。

そこで初めて知った、キャバクラ時代のレイラ

部屋へ入って、約束していた3万円を先に渡した。

少し雑談していると、今まで知らなかった話が次々出てきた。

なんとレイラは、

キャバクラで働いていた頃からパパ活をしていたらしい。

店で働きながら、パパ活サイトでも男性と会っていたという。

さらに昼職になってからも、

「昼の仕事だけだと生活が厳しい」

という理由で続けていた。

それを聞いた俺の頭に浮かんだのは一つ。

くっそ。もっと早く知ってたら……。

俺、店でいくら使ったんだよ(笑)

キャバクラでは何百万円使っても絶対に越えられなかった一線。

でも彼女自身は、その頃から別の場所ではパパ活をしていた。

なんとも言えない現実だった。

何年も夢にまで見た身体に、やっと触れられた

話をしている間も、俺の頭の中は正直それどころじゃなかった。

目の前にいるのは、何年も前からずっと抱きたいと思っていたレイラ。

キャバクラでは何百万円使っても、一度も身体を許してくれなかった女性だ。

そのレイラと今、二人でホテルにいる。

しかも、もう約束の3万円も渡している。

本当にエッチできるんだ。

そう思ったら、興奮が収まるわけがない。

雑談もそこそこに、レイラとキスをする。

そして、ずっと触ってみたかった豊満なバストに手を伸ばした。

キャバクラ時代から、ドレスの上からでも巨乳なのは分かっていた。

実際に触ってみると、

やっぱりでかい。

何年も夢にまで見た女性。

そのおっぱいを今、自分の手で触っている。

それだけでイってしまいそうなくらい興奮していた。

ゆっくり服を脱がせていく。

そして下着姿になったレイラを見ながら、

「俺、何年この瞬間を待ってたんだよ」

と本気で思った。

さらにショーツの中へ手を入れて、また驚いた。

まさかのパイパン。

綺麗に処理されていた。

そして十分に濡れてきたところで、そっと指を入れる。

そこでさらに驚く。

中がかなりボコボコしている。

いわゆるカズノコ天井というやつだった。

しかも、かなりきつい。

何年も抱きたいと思い続けていた女性。

実際に触れてみたら、想像していた以上だった。

そして、いよいよ合体。

結果。

秒で果てた。

いや、本当に自分でも驚くくらい早かった(笑)

でも仕方ない。

キャバクラ時代からずっと抱きたかった女性だ。

何百万円使っても絶対に触れられなかった身体が、今目の前にある。

冷静でいられるわけがない。

その後、また会うことを約束して解散した。

実際、レイラとはこれで終わらず、その後も数回会うことになる。

帰りの車で俺が考えていたのは、ただ一つだった。

キャバクラ時代、俺はいったい何をしていたんだろう(笑)

キャバクラで何百万円使ってもダメだった女性と、3万円で会えた

帰りの車で、ものすごく複雑な気分になった。

キャバクラでは何百万円単位で金を使った。

店を辞めた後も何度も会った。

ドライブ。

飲み。

ディズニー。

それでも絶対に男女の関係にはならなかった。

ところがペイターズで偶然再会したら、

3万円で、何年も越えられなかった一線をあっさり越えた。

金額だけ比較する話でもないのは分かっている。

キャバクラで過ごした時間も、店を辞めてから遊んだ時間も、それはそれで別の関係だった。

でも俺にとっては衝撃だった。

そして、この出来事がきっかけで、

「俺にはこっちの方が合ってる」

と思うようになった。

キャバクラで気に入った女性に何十万、何百万と使って、

「いつか店の外でも男女の関係になれたら」

と期待する。

少なくとも俺は、それが絶望的に下手だった。

一方、ペイターズなら最初からお互いの目的がある程度分かっている。

無駄な期待を何か月も続けなくていい。

何より、あれだけ手が届かなかったレイラとの出来事を経験してしまった。

そりゃ本格的に使うようになる。

俺がペイターズにハマる決定打になった出来事だった。


40代の俺がペイターズを2年弱使った結果

このレイラとの出来事だけでなく、俺はペイターズを2年弱使って、実際に17人の女性と会ってきた。

長く続いた女性もいる。

一度で終わった女性もいる。

ドタキャンされたこともある。

本当にパパ活初心者だった女性とも出会った。

その結果を全部まとめた記事はこちら。

ペイターズを40代男が2年弱使った体験談|17人と実際に会って分かったこと

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